2012年11月15日
第8回 「しみずママチャリライド2012 in 袖師・興津」の直前情報
11月18日(日)開催予定の「しみずママチャリライド2012 in 袖師・興津」、おかげ様で、今回もたくさん応募をいただきました。回を重ねるごとに多くの方から声を掛けていただき、スタッフ一同、気合が入ります。
今回は、スタッフが参加者の皆さんに魅力を伝えたいと思った選りすぐりのライドポイントを、ひと足先に写真で紹介します。
静岡の集合場所は、静岡鉄道 新静岡駅改札口(鷹匠側)。セノバ内への自転車の乗り入れは厳禁です。集合は9:45~10:00までにお願いします。
サイクルトレインの出発時刻は新静岡10:10です。新清水駅着は10:31となります(新静岡と新清水の間は停まりませんので、途中乗車・下車は出来ません)。

清水の集合場所は、JR清水駅東口(通称みなと口)前広場に10:30~10:45の間に集まって下さい。ここからグループ毎にスタートします。


ポイント1 「リング(モニュメント」)
西野康造氏の作品、作品名は「空の向こう」。
ポイント2 「静鉄電車線路跡地の自転車道」 かつては新清水駅から横砂駅の単線。
ポイント3 「旧清見潟海岸跡の石垣」 万葉集にも歌われた景勝地の名残。

ポイント4 「清見寺」
敷地内をJRの線路が通っている、五百羅漢がある名刹。

ポイント5 「絹の石倉」
築100年を越える絹の保管庫として利用された石倉。

ポイント6 「カンキツ試験場の並木道」
日本三大並木のひとつ、プラタナス並木。

ポイント7 「坐漁荘」
西園寺公望の別荘。興津詣で、という言葉も生まれた地。

ポイント8 「袖師第一埠頭」
コンテナ群は、清水港のコンテナ貨物の約6割。

ポイント9 「一葉松」
伝説も残されている松。

ポイント10 「たいやき」
興津はあんこの発祥地とも言われています。
ゴールは新清水駅となります。
今回のライドに参加出来なかった方も、一度は自転車でこれらのポイントを巡ってみてください。清水の魅力を再発見すること間違いありません。もし、わからないポイントがあれば、しみすママチャリライドまで問い合わせくださいね。
それでは、11月18日、スタッフ一同で皆さんをお待ちしております。
今回は、スタッフが参加者の皆さんに魅力を伝えたいと思った選りすぐりのライドポイントを、ひと足先に写真で紹介します。
静岡の集合場所は、静岡鉄道 新静岡駅改札口(鷹匠側)。セノバ内への自転車の乗り入れは厳禁です。集合は9:45~10:00までにお願いします。
サイクルトレインの出発時刻は新静岡10:10です。新清水駅着は10:31となります(新静岡と新清水の間は停まりませんので、途中乗車・下車は出来ません)。
清水の集合場所は、JR清水駅東口(通称みなと口)前広場に10:30~10:45の間に集まって下さい。ここからグループ毎にスタートします。

ポイント1 「リング(モニュメント」)
西野康造氏の作品、作品名は「空の向こう」。
ポイント2 「静鉄電車線路跡地の自転車道」 かつては新清水駅から横砂駅の単線。
ポイント3 「旧清見潟海岸跡の石垣」 万葉集にも歌われた景勝地の名残。
ポイント4 「清見寺」
敷地内をJRの線路が通っている、五百羅漢がある名刹。
ポイント5 「絹の石倉」
築100年を越える絹の保管庫として利用された石倉
ポイント6 「カンキツ試験場の並木道」
日本三大並木のひとつ、プラタナス並木。
ポイント7 「坐漁荘」
西園寺公望の別荘。興津詣で、という言葉も生まれた地。
ポイント8 「袖師第一埠頭」
コンテナ群は、清水港のコンテナ貨物の約6割。
ポイント9 「一葉松」
伝説も残されている松。
ポイント10 「たいやき」
興津はあんこの発祥地とも言われています。
ゴールは新清水駅となります。
今回のライドに参加出来なかった方も、一度は自転車でこれらのポイントを巡ってみてください。清水の魅力を再発見すること間違いありません。もし、わからないポイントがあれば、しみすママチャリライドまで問い合わせくださいね。
それでは、11月18日、スタッフ一同で皆さんをお待ちしております。
Posted by eしずおかコラム at 12:00